- 6706
- 2026/09/01
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 12.66倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.38-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 211億5900万
- 2014年3月31日 -28.88%
- 150億4900万
個別
- 2013年3月31日
- 190億1900万
- 2014年3月31日 -26.52%
- 139億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/06/30 9:59
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社ソフトウェア等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,325百万円には、セグメント間取引消去△319百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,006百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金等であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 9:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/06/30 9:59
有形固定資産 主として車両並びにコンピュータ関連機器であります。
無形固定資産 ソフトウェアであります。 - #4 事業等のリスク
- 今後におきましても、退職金制度の変更、金利情勢の変化による割引率の変更、運用利回りの悪化により、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2014/06/30 9:59
③ 固定資産の減損会計
「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用しており、時価及び事業環境の変動により減損損失を認識するに至った場合、当社グループの業績と財務状況に影響を与える可能性があります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 9:59 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/30 9:59前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/06/30 9:59前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 11百万円 その他(工具、器具及び備品) -百万円 0百万円 合計 0百万円 11百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/30 9:59前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 5百万円 その他(工具、器具及び備品) 0百万円 2百万円 合計 3百万円 9百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 設仮勘定の増加は主として上記の「機械及び装置」及び「工具、器具及び備品」の増加であり、減少は固定資産本勘定への振替によるものであります。
2 無形固定資産の金額が、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3 長期前払費用の当期首残高から前期末に償却終了し差引当期末残高が零のものについては控除しております。2014/06/30 9:59 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △3百万円 △3百万円 特別償却準備金 -百万円 △174百万円
当事業年度並びに前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 9:59
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △3百万円 △3百万円 特別償却準備金 -百万円 △174百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 568百万円 656百万円 固定資産-繰延税金資産 3,565百万円 675百万円 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ42億1百万円増加し506億1千2百万円となりました。その主な要因は、前連結会計年度に比べ増収となったことに伴い受取手形を含む売掛債権が30億9千万円、移動通信にかかるアンテナ製品の生産量の増加等に伴いたな卸資産が13億9千3百万円増加したこと等が挙げられます。2014/06/30 9:59
固定資産は、前連結会計年度末に比べ61億1千万円減少し150億4千9百万円となりました。その主な要因は、太陽光発電設備の設置等に伴い有形固定資産が4億7千3百万円、株式の取得等により投資有価証券が8億9千9百万円それぞれ増加したものの、長期預金が50億円、退職給付引当金の減少等に伴い繰延税金資産が28億9千万円減少したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ17億5千5百万円増加し152億1千8百万円となりました。その主な要因は、仕入の増加により支払手形を含む仕入債務が10億5千2百万円、長期前受金からの振替による前受金の増加等によりその他流動負債が8億5千7百万円増加したこと等が挙げられます。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
なお、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 9:59