その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 3億8600万
- 2021年3月31日 +229.02%
- 12億7000万
個別
- 2020年3月31日
- 3億7200万
- 2021年3月31日 +237.1%
- 12億5400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/30 16:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 253 △390 その他有価証券評価差額金 △573 883 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 16:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 減損損失 55百万円 54百万円 その他有価証券評価差額金 175百万円 42百万円 その他 366百万円 371百万円 特別償却準備金 △21百万円 -百万円 その他有価証券評価差額金 △340百万円 △596百万円 その他 △1百万円 △9百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 16:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 減損損失 58百万円 57百万円 その他有価証券評価差額金 176百万円 43百万円 繰越欠損金 227百万円 185百万円 特別償却準備金 △21百万円 -百万円 その他有価証券評価差額金 △340百万円 △596百万円 その他 △133百万円 △189百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ7千6百万円減少し42億7千5百万円となりました。その主な要因は、その他に含まれる長期未成工事受入金が1億6千8百万円増加したものの、退職給付に係る負債が3億6千5百万円減少したこと等が挙げられます。2021/06/30 16:26
純資産は、前連結会計年度末に比べ16億8千1百万円増加し479億9千1百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が6億1千1百万円、その他有価証券評価差額金が8億8千3百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
また、新型コロナウイルス感染症に関するリスクの対応策として、従来のコミットメントライン契約に加えて、金融機関と新たに70億円のコミットメントライン契約を締結しており、資金の流動性を確保しております。