無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 5億9800万
- 2024年3月31日 +282.44%
- 22億8700万
個別
- 2023年3月31日
- 5億7400万
- 2024年3月31日 -29.79%
- 4億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/28 15:22
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,877百万円には、セグメント間取引消去△65百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,811百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金等であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/28 15:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 主として車両並びにコンピューター関連機器であります。2024/06/28 15:22
無形固定資産 ソフトウェアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 事業等のリスク
- ③ 固定資産の減損会計2024/06/28 15:22
「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用しており、有形固定資産・のれんを含む無形固定資産について、時価及び事業環境の変動により減損損失を認識するに至った場合、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、投資計画時に想定されるリスクと対応策を検討した上で、採算性を分析し、投資判断を行っております。
④ 市場動向による株価の影響 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 757百万円2024/06/28 15:22
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
技術関連資産 1,030百万円(償却年数8年) - #6 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2024/06/28 15:22 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ19億5千8百万円減少し387億3百万円となりました。その主な要因は、棚卸資産が6億5千9百万円増加したものの、現金及び預金が6億9千3百万円、受取手形を含む売掛債権が19億4千8百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。2024/06/28 15:22
固定資産は、前連結会計年度末に比べ20億6千2百万円増加し165億3千4百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が13億4千1百万円減少したものの、無形固定資産が16億8千9百万円、繰延税金資産が2億8千5百万円、退職給付に係る資産が5億9千9百万円、長期預金が10億円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ11億7千万円増加し103億3千8百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が6億9千3百万円、契約負債が5億1千5百万円それぞれ減少したものの、短期借入金が22億円増加したこと等が挙げられます。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社については、定額法を採用しております。2024/06/28 15:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 15:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 4,502 3,656 無形固定資産 574 403 減損損失 ― 777
当社は、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 15:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 6,529 5,188 無形固定資産 598 2,287 減損損失 251 1,860
当社グループは、原則として、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2024/06/28 15:22
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。