- 6995
- 2026/08/28
- 時価
- 2784億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 赤字-58.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.42-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 5.73%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 83億7200万
- 2019年3月31日 +4.59%
- 87億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 68億4700万
- 2019年3月31日 +2.64%
- 70億2800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/12 12:57
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料手当 13,864百万円 14,337百万円 賞与引当金繰入額 1,965 2,087 役員賞与引当金繰入額 254 283 退職給付費用 410 398 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額を計上しております。2019/06/12 12:57 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/12 12:57
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 47 - 2 45 賞与引当金 6,847 7,028 6,847 7,028 役員賞与引当金 143 151 161 133 製品保証引当金 6,618 2,796 365 9,049 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/12 12:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税 174 76 賞与引当金 2,059 2,113 製品保証引当金 1,990 2,721
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △15.2 △22.2 役員賞与引当金 0.2 0.3 評価性引当額の増減 △8.2 4.1 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/12 12:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払費用 3,160百万円 2,759百万円 賞与引当金 2,344 2,394 製品保証引当金 2,190 2,789
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、主として一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/12 12:57
(b) 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法によっております。
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品は先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
4 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。2019/06/12 12:57