堀場製作所(6856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 科学の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 4800万
- 2014年3月31日
- -2億6000万
- 2015年3月31日
- 2億9000万
- 2016年3月31日 -23.45%
- 2億2200万
- 2017年3月31日
- -6100万
- 2018年3月31日 -59.02%
- -9700万
- 2019年3月31日
- 9800万
- 2020年3月31日
- -7500万
- 2021年3月31日
- 2億3900万
- 2022年3月31日 +185.77%
- 6億8300万
- 2023年3月31日
- -7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本の半導体製造装置メーカー向けの販売が減少したこと等から、売上高は27,899百万円と前年同期比3.8%の減収となりました。一方、利益面では円安の進行に加え、アジアでの販売が増加したこと等から、営業利益は9,796百万円と同0.9%の増益となりました。2024/05/15 10:00
(科学セグメント)
アジアや欧州において、最先端材料分析用途のラマン分光分析装置の販売が増加したこと等から、売上高は9,242百万円と前年同期比13.2%の増収、営業利益は2百万円となりました(前年同期は73百万円の営業損失)。