当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 25億2900万
- 2014年6月30日 +2.49%
- 25億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、増収となった半導体システム機器部門と環境・プロセスシステム機器部門の利益拡大が寄与し、営業利益は5,661百万円と同42.5%の増益、経常利益は5,138百万円と同37.4%の増益となりました。2014/08/13 11:16
四半期純利益は、厚生年金基金の解散方針決定に伴う特別損失の計上があったものの、投資有価証券売却により特別利益を計上したことなどから、2,592百万円となりました。これを前年同期と比較すると、前年は子会社建物の売却などに伴う特別利益の計上があったものの、本年はこうした要因がなかったため、前年同期比では、2.5%の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/13 11:16
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 59円80銭 61円27銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,529 2,592 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,529 2,592 普通株式の期中平均株式数(千株) 42,297 42,306 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 59円61銭 61円03銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 139 163 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――――― ――――――