当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 25億9200万
- 2015年6月30日 +101.27%
- 52億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、半導体製造装置メーカーの生産拡大や、MCT(自動車計測機器)事業の販売増加などを背景に、半導体システム機器部門と自動車計測システム機器部門の売上高が増加し、グループ全体の売上高は77,616百万円と前年同期比14.3%の増収となりました。2015/08/10 11:06
利益面では、円安ドル高の影響に加えて、半導体システム機器部門や自動車計測システム機器部門の販売増加などにより、営業利益は9,059百万円と同60.0%の増益、経常利益は8,737百万円と同70.0%の増益となりました。四半期純利益についても、5,217百万円と同101.3%の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/10 11:06
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 61円27銭 123円69銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,592 5,217 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,592 5,217 普通株式の期中平均株式数(千株) 42,306 42,179 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 61円03銭 123円16銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 163 182 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――――― ――――――