のれん
連結
- 2014年12月31日
- 4億1800万
- 2015年9月30日 +770.1%
- 36億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/10 9:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該価額には、事業の対価に加え、当社が実質的に引き継いだ有利子負債等の価額が含まれます。2015/11/10 9:06
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/11/10 9:06
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 減価償却費 3,516百万円 4,220百万円 のれんの償却額 58 197 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/10 9:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する説明2015/11/10 9:06
当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ15,400百万円増加し、222,735百万円となりました。受取手形及び売掛金が8,660百万円、有価証券が6,383百万円それぞれ減少したものの、建物及び構築物が14,318百万円、仕掛品が3,568百万円、のれんが3,219百万円、現金及び預金が2,371百万円、商品及び製品が2,062百万円それぞれ増加したことなどによります。
負債総額は前連結会計年度末に比べ15,265百万円増加し、98,285百万円となりました。未払法人税が2,424百万円、未払金が602百万円、厚生年金基金解散損失引当金が558百万円それぞれ減少したものの、長期借入金が14,771百万円、支払手形及び買掛金が1,231百万円、短期借入金が933百万円、賞与引当金が927百万円それぞれ増加したことなどによります。なお、厚生年金基金解散損失引当金の残高は1,312百万円であります。