無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 43億9700万
- 2018年12月31日 +11.46%
- 49億100万
個別
- 2017年12月31日
- 18億4700万
- 2018年12月31日 -7.58%
- 17億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額71,881百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地等であります。2019/03/25 10:35
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額に含まれる配賦不能額は発生しておりません。
(2)セグメント資産の調整額77,932百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地等であります。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2019/03/25 10:35 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、事務機器等であります。2019/03/25 10:35
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 主要な設備の状況
- 2.ホリバ・ヨーロッパ社(ドイツ)の本社工場用土地・建物は提出会社から賃借しているものであります。2019/03/25 10:35
3.ホリバ・インド社(インド)のテクニカルセンター用土地は借地であり、借地権として無形固定資産のその他に計上しております。
4. 上記のほか、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいております。2019/03/25 10:35 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2019/03/25 10:35
当社グループは、事業用資産については報告セグメントを基礎とし、遊休資産等については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 英国 事業用資産等 その他無形固定資産 2,329百万円 のれん 93百万円
英国の連結子会社であるホリバMIRA社(イギリス)に帰属するのれん及びその他無形固定資産について、当初想定された収益が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを10.4%で割り引いて算定しております。 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/03/25 10:35
当連結会計年度は総額で10,239百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施し、その主なものはホリバMIRA社(イギリス)のバッテリー開発支援ビジネスなどの次世代自動車技術に関わる投資や、ホリバ・インスルツメンツ社(アメリカ)における半導体システム機器部門の開発・生産拠点、並びに科学システム機器部門の開発・生産拠点の整備などであります。
各セグメント別には、自動車計測システム機器部門では4,072百万円、環境・プロセスシステム機器部門では888百万円、医用システム機器部門では1,138百万円、半導体システム機器部門では2,395百万円、科学システム機器部門では1,745百万円の設備投資を実施しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 :3~60年
機械装置及び運搬具:2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/25 10:35