純資産
連結
- 2017年12月31日
- 1508億6600万
- 2018年12月31日 +7.39%
- 1620億1800万
- 2019年12月31日 +5.92%
- 1716億1500万
個別
- 2017年12月31日
- 995億8600万
- 2018年12月31日 +5.09%
- 1046億5700万
- 2019年12月31日 +6.96%
- 1119億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は、前連結会計年度末に比べ28,168百万円増加し、143,517百万円となりました。社債が増加したことなどによります。2020/03/30 10:31
純資産は、前連結会計年度末に比べ9,597百万円増加し、171,615百万円となりました。為替換算調整勘定が円高により減少したものの、利益剰余金が増加したことなどによります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ3.9ポイント減少し、54.3%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/30 10:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 10:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/30 10:31 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/30 10:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/30 10:31
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2018年12月31日) 当連結会計年度末(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 162,018 171,615 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 656 662 (うち新株予約権) (549) (651)