- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額151,341百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地等です。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれています。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/31 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失の調整額に含まれる配賦不能額は発生していません。
(2) セグメント資産の調整額163,617百万円は、各報告セグメントへ配賦していない全社資産で、その主なものは現金及び現金同等物、短期投資、投資有価証券及び遊休土地等です。
2.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれています。2025/03/31 9:23 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアです。
(2) リース資産の減価償却の方法
「第5経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。2025/03/31 9:23 - #4 主要な設備の状況
4.帳簿価額は減損損失計上後の金額です。当連結会計年度における減損損失の内容については、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結損益計算書関係」に記載しています。
5.土地は借地であり、借地権として無形固定資産に計上しています。
2025/03/31 9:23- #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ:時価法2025/03/31 9:23
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.有形固定資産及び無形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
2025/03/31 9:23- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度は総額で19,392百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を実施し、その主なものは建設中の株式会社堀場エステックの京都福知山テクノロジーセンター増設及び京都福知山工場(仮称)新設等です。
各セグメント別には、自動車セグメントでは5,346百万円、環境・プロセスセグメントでは718百万円、医用セグメントでは1,648百万円、半導体セグメントでは10,576百万円、科学セグメントでは1,102百万円の設備投資を実施しました。
2025/03/31 9:23- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・機械装置及び運搬具:2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(1~10年)に基づいています。
2025/03/31 9:23- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 有形固定資産 | 100,801 | 112,972 |
| 無形固定資産 | 4,965 | 5,483 |
| 減損損失 | - | 1,305 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 金額の算定方法
2025/03/31 9:23- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品:2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3~10年)に基づいています。
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