営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 57億5000万
- 2019年3月31日 -1.39%
- 56億7000万
個別
- 2018年3月31日
- 40億7100万
- 2019年3月31日 -12.8%
- 35億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/06/20 11:04
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を参考に決定しております。
なお、「表示方法の変更」に記載のとおり、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、遡及適用後の金額を記載しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/06/20 11:04
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格等を参考に決定しております。
なお、「表示方法の変更」に記載のとおり、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、遡及適用後の金額を記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面におきましては、主に日本・中国の自動車向けに売上が増加したこと等により当連結会計年度の売上高は55,895百万円(前年同期比3,379百万円増、6.4%増)となりました。2019/06/20 11:04
利益面におきましては、高付加価値製品の売上増加およびコストダウンに努めましたが、人件費・減価償却費等の固定費が増加したこと等により営業利益は5,670百万円(前年同期比80百万円減、1.4%減)、経常利益は為替差益の増加等により6,304百万円(前年同期比464百万円増、8.0%増)、また、米国における集団民事訴訟の原告との和解に伴う解決金として4,806百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は1,018百万円(前年同期比3,359百万円減、76.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。