繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億2800万
- 2021年3月31日 -58.76%
- 2億5900万
個別
- 2020年3月31日
- 1億4400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金限度超過額 298百万円 283百万円 繰延税金負債 合計 761 1,223 繰延税金資産(負債)の純額(△は負債) 144 △399 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 13:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 475百万円 467百万円 繰延税金負債 合計 1,786 2,126 繰延税金資産(負債)の純額(△は負債) 24 △560 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 繰延税金資産2021/06/24 13:15
繰延税金資産については、将来の課税所得等を検討し、回収可能な範囲において資産計上しております。しかしながら、将来の課税所得等を検討し、繰延税金資産の全部または一部を将来回収できないと判断し法人税率が引き下げられた場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
d. 投資有価証券の減損処理