- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額446百万円は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理部門の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額288百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/27 15:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,361百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,361百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額15,927百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額478百万円は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理部門の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額375百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 15:55 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として理科学・計測機器事業、産業機器事業および医用機器事業における生産設備(機械及び装置)及び工具、器具及び備品であります。
2014/06/27 15:55- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 4,255 | 百万円 |
| 固定資産 | 219 | 〃 |
| 資産合計 | 4,474 | 百万円 |
2014/06/27 15:55- #5 固定資産の減価償却の方法
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/27 15:55- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 2百万円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 14 〃 |
| 計 | 0百万円 | 16百万円 |
2014/06/27 15:55 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 9百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0 〃 | 6 〃 |
| 計 | 0百万円 | 15百万円 |
2014/06/27 15:55 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
※6
固定資産除却損の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| ソフトウエア | 0 〃 | - |
| 無形固定資産(その他) | 0 〃 | - |
| 計 | 19百万円 | 25百万円 |
2014/06/27 15:55- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2014/06/27 15:55- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 15:55- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しておます。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/27 15:55- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末から12,918百万円増加し111,452百万円となりました。主な要因としては、受取手形及び売掛金、たな卸資産の増加により流動資産が7,995百万円増加し、有形固定資産およびのれんの計上により固定資産が4,911百万円増加したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から3,957百万円増加し82,660百万円となりました。これは主に、短期借入金の減少等により流動負債が6,083百万円減少し、退職給付に係る負債の計上等により固定負債が10,041百万円増加したことによります。
2014/06/27 15:55- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2014/06/27 15:55