売上高
連結
- 2013年12月31日
- 58億2474万
- 2014年12月31日 +5.5%
- 61億4489万
個別
- 2013年12月31日
- 35億6931万
- 2014年12月31日 +2.81%
- 36億6963万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/31 9:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,533,874 3,113,015 4,636,305 6,144,895 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 75,119 100,729 229,349 191,756 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/03/31 9:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/03/31 9:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士電機㈱ 830,006 電子部品 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/31 9:14
- #5 業績等の概要
- 製品群別の事業の概況2015/03/31 9:14
◎ 抵抗器は、太陽光発電用パワーコンディショナー用、汎用インバーター向、エレベータ用の受注が増加したことにより、売上高は15億9千8百万円(前期比8.0%増)となりました。
◎ ポテンショメーターは、自動車用、建設機械用、農業機器用の受注が横ばいで、売上高は7億1千万円(前期比0.0%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2015/03/31 9:14
当連結会計年度の売上高は、当社主要顧客業種であります自動車関連の受注が消費税増税の反動により減少し、ハイブリッド自動車用電子部品及び車載用電子部品の売上は減少しましたが、省エネ設備需要としてLED照明用電源の受注が増加したこと、新興国での需要が活発な昇降機用抵抗器、自然エネルギー発電用途パワーコンディショナー、インバーター抵抗器が増加した事で売上高は前期比5.5%増となりました。収益につきましては、長期金利の急激な低下により割引率を見直したことから退職給付に係る負債が前期比1億5千3百万円増加(未認識会計基準変更時差異の計上額を除く)し、営業利益が大きく減少し6千6百万円となりました。
(4)当社グループの財務戦略 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/03/31 9:14
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,566,080千円 3,669,631千円 仕入高 2,836,611 2,977,598