ソフトウエア
個別
- 2025年3月31日
- 10億9800万
- 2026年3月31日 -24.59%
- 8億2800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2026/06/25 10:50
リスクファクター リスク 対応と機会 競合・市場・顧客リスク ・一部商品のコモディティ化により、競合他社との価格競争の激化 対応・IoT関連機器や予防保全、長寿命製品の開発・高付加価値商品の開発や、価格競争力のある商品の展開機会・品質を重視する顧客の増加に伴う高付加価値商品の需要増加 情報・サイバーリスク ・情報漏洩、サイバー攻撃等による社内システムの機能障害、機密情報の流出、それに伴う社会的信用の低下・生産ライン、物流システムの停止による取引先への納入に影響・基幹システムの停止による調達、生産、物流の停滞、それらに起因する事業活動への悪影響・重要な取引先でのマルウエア感染の影響 対応・情報セキュリティ管理方針や各種規定を整備し、従業員教育及び内部監査を実施・最新の情報セキュリティ機器、ソフトウエアの導入と更新・重要な取引先の情報セキュリティ調査と是正機会・情報セキュリティシステムの強化により社会的信用が向上し、顧客との取引機会の増加 環境・社会・ESGリスク ・当社グループが脱炭素社会の実現に寄与する事業や商品の開発が遅れた場合に業績に影響・地球環境問題の深刻化による温室効果ガスの使用・排出規制や省エネルギー法の規制強化による事業活動への影響・使用化学物質の規制強化による事業活動への影響・脱プラスチックの世界的な流れにより包装事業の対応が遅れた場合、当社包装機械事業の継続に影響 対応・環境負荷低減型商品の開発・規制物質を含有する部材等の迅速な切り替え・脱プラスチック包材に対応した包装機械の開発機会・環境負荷低減型商品の売上拡大・脱プラスチック包材に対応した包装機械の事業拡大 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/06/25 10:50
なお、ソフトウエア (自社利用分) については、社内における利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:50
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 227 〃 179 〃 ソフトウエア 146 〃 145 〃 未払社会保険料 116 〃 119 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しておりました「子会社株式」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:50
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 製品保証引当金 182 〃 202 〃 ソフトウエア 146 〃 145 〃 退職給付に係る負債 137 〃 138 〃
前連結会計年度 (2025年3月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/06/25 10:50
なお、ソフトウエア (自社利用分) については、社内における利用可能期間 (5年) に基づく定額法によっております。
(3) リース資産