売上高
連結
- 2017年3月31日
- 69億8694万
- 2018年3月31日 +21.65%
- 84億9944万
個別
- 2017年3月31日
- 66億4107万
- 2018年3月31日 +17.99%
- 78億3573万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 9:24
(注)2017年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,595,782 3,565,323 5,753,932 8,499,444 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 44,214 40,233 105,463 277,639 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産関連事業」は、東京都葛飾区に所有する賃貸マンション4棟、千葉県松戸市に所有する賃貸マンション1棟、計5棟の不動産賃貸事業を運営しております。2018/06/28 9:24
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2018/06/28 9:24
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機株式会社 1,687,381 電気機器製造販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 9:24 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融政策の継続効果等を受け、企業収益、雇用情勢、給与水準に改善が見られ、個人消費も穏やかな回復基調にあります。一方、引き続き東アジア地域での地政学的リスクや米国の政策動向等による日本経済への影響が懸念され、依然として先行き不透明な状況が続いております。2018/06/28 9:24
このような経営環境の中、当社グループは積極的な営業活動を展開しました結果、当連結会計年度の売上高は84億99百万円(前年同期比15億12百万円、21.6%増)となり、受注高は75億53百万円(前年同期比6億2百万円、7.4%減)となりました。
利益につきましては、製造コストの削減及び固定費削減等に努めたことにより、当連結会計年度の営業利益は2億89百万円(前年同期比24百万円、9.1%増)、経常利益は2億81百万円(前年同期比20百万円、8.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2億9百万円(前年同期比58百万円、38.3%増)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)2018/06/28 9:24
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用のマンション等(土地含む。)を有しております。2017年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は64,045千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は、次のとおりであります。