受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 1億2728万
- 2018年3月31日 +49.94%
- 1億9084万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/06/28 9:24
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 受取手形 ―千円 8,600千円 電子記録債権 ―千円 13,086千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/06/28 9:24
流動資産は、前連結会計年度末に比べて20.9%増加し、57億62百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が4億46百万円、棚卸資産が2億96百万円、現金及び預金が1億49百万円、電子記録債権が1億円増加したこと等によります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/28 9:24
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスク及び為替変動リスクにさらされております。投資有価証券は主に取引先企業との業務等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクにさらされております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内の支払期日であります。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で16年後であります。このうち一部は変動金利であるため金利の変動リスクにさらされております。