売上高
個別
- 2013年3月31日
- 5351億5500万
- 2014年3月31日 +18.66%
- 6350億2800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2014/06/27 15:03
連結包括利益計算書(単位:千円) 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 売上高 9,408,501 売上原価 ※3 8,175,612
- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 192,581 414,131 648,962 846,716 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 24,699 68,349 105,909 132,336 - #3 事業等のリスク
- (3) 新技術・製品の開発について2014/06/27 15:03
当社グループが属する電子部品業界は、技術革新のスピードが加速し、製品のライフサイクルが短期化しており、将来にわたって当社グループの売上高を維持・拡大していくためには、革新的な新製品の開発を適切なタイミングで実施していくことが重要となっております。
当社グループでは、新技術や新製品開発に必要な研究開発投資を継続的かつ積極的に行っており、売上高に占める研究開発費の割合は電子部品業界の中でも比較的高い水準にあります。 - #4 業績等の概要
- 当社が属するエレクトロニクス市場におきましては、従来型PCやAV機器で生産台数の減少が見られたものの、スマートフォンやタブレット端末が引き続き大きく成長したほか、自動車の生産台数増加や電装化の進展などにより、全体では電子部品の需要は増加しました。2014/06/27 15:03
このような市場環境のもと、当社は伸びる市場に注力し、当社の当連結会計年度の売上高は、円安効果(前連結会計年度比17円13銭の円安)もあり、前連結会計年度比24.3%増の846,716百万円となりました。
利益につきましては、生産能力の増強に伴う固定費の増加、製品価格の値下がりといった減益要因はありましたが、操業度益やコストダウン、円安効果が大きく、営業利益は前連結会計年度比114.7%増の125,891百万円、税引前当期純利益は同122.3%増の132,336百万円、当期純利益は同119.9%増の93,191百万円と大幅な増益となり、営業利益率は前連結会計年度に比べ6.3ポイント上昇の14.9%と大きく改善しました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項2014/06/27 15:03
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 389,645百万円 452,653百万円 仕入高 390,197 452,392