- 6981
- 2026/09/09
- 時価
- 13兆9922億円
- PER 予
- 38.39倍
- 2010年以降
- 10.34-49.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.7倍
- 2010年以降
- 0.93-3.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 12.25%
- ROA 予
- 10.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2023/06/29 15:03
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 15:03
(単位:百万円) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 関係会社株式 5,014 5,014 有形・無形固定資産 1,954 1,988 繰越税額控除 ‐ 282
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※ROIC(税引前)= 営業利益 / 期首・期末平均投下資本(固定資産+棚卸資産+売上債権-仕入債務)2023/06/29 15:03
当連結会計年度の実績としては、後掲「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」で記載のとおり、売上高、営業利益率、ROIC(税引前)の3つの指標において前連結会計年度の実績を下回る結果となりました。足元ではスマートフォンやPCの市場低迷など、事業環境がやや不透明ですが、当社グループが属するエレクトロニクス市場における中長期的な電子部品の需要は拡大傾向であり、中期方針2024で掲げた中期経営課題に対しての取り組みを継続して進めながら、経済価値目標の達成に向けて収益性及び生産性の向上を強化してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、円安やコストダウンなどの増益要因はありましたが、操業度の低下や固定費の増加により、営業利益は前連結会計年度比29.8%減の297,887百万円、税引前当期純利益は同27.2%減の314,895百万円、当社株主に帰属する当期純利益は同19.2%減の253,690百万円となりました。2023/06/29 15:03
当連結会計年度のROIC(Return on Invested Capital)(税引前)は、棚卸資産や固定資産などの投下資本が増加したのに対し、営業利益が大きく減少したことにより、前連結会計年度比8.0ポイント減の14.6%となりました。
- #6 連結財務諸表注記事項(US GAAP)(連結)
- (6) 固定資産圧縮記帳2023/06/29 15:03
国庫補助金等について直接減額方式により圧縮記帳した額については、連結財務諸表上は固定資産の取得価額に加算し、利益として計上しております。なお、最近2連結会計年度における当該会計処理による税引前当期純利益に対する影響額は、当連結会計年度5,326百万円(増)、前連結会計年度1,094百万円(増)であります。
(7) のれん - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/29 15:03
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定額法