車両運搬具(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億7600万
- 2024年3月31日 -23.3%
- 1億3500万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2024/06/27 15:07
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 機械及び装置 263 263 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 23 21 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、契約開始時に契約にリースが含まれているか否かを判定しております。当社グループは、工場及び倉庫、営業所、従業員社宅、車両、土地等をリースにより賃借しております。一部のリース契約には、リース期間の延長または解約オプションが含まれております。当社グループは、延長オプションを行使することが合理的に確実である場合、または解約オプションを行使しないことが合理的に確実である場合、オプションの対象期間を考慮しリース期間を決定しております。2024/06/27 15:07
当社グループのリース契約には、重要な残価保証またはリース契約により課される重要な制限または契約条項はありません。一部のリース契約には、リース要素と非リース要素を含むものがあります。建物及び土地のリース契約についてはそれぞれを区分し、独立販売価格の比率に基づき契約対価を按分しております。ただし、機械装置、工具器具備品及び車両運搬具のリース契約については、リース要素と非リース要素を区分しない実務上の便法を適用しております。
リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/27 15:07
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 機械装置、工具器具備品及び車両運搬具 355 25,144 建設仮勘定 224 24,393
「デバイス・モジュール」セグメントにおける収益性が低下していると判断された設備等について、579百万円を減損損失として連結損益計算書の「その他の費用」に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、その価値をゼロとしております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 建物及び構築物 10~50年2024/06/27 15:07
機械装置・工具器具備品及び車両運搬具 4~17年
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。