- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/06/30 10:28- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2014/06/30 10:28- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ 投資有価証券
| 区分及び銘柄 | 金額(千円) |
| 株式 | |
| 富士重工業㈱ | 1,119,322 |
| 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ | 73,132 |
| サイボー㈱ | 58,120 |
| ㈱オーイズミ | 33,524 |
| むさし証券㈱ | 30,016 |
| その他 | 20,246 |
| 計 | 1,334,362 |
| その他 | |
(証券投資信託の受益証券)
日本成長株ファンド | 5,893 |
(証券投資信託の受益証券)
クオンツ・アクティブ・ジャパンファンド | 4,917 |
| 計 | 10,810 |
| 合計 | 1,345,173 |
2014/06/30 10:28 - #4 事業用土地の再評価に関する注記
・同法律第3条第3項に定める再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額(平成12年1月1日基準日)に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
2014/06/30 10:28- #5 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/30 10:28- #6 固定資産売却益の注記
※4固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/06/30 10:28- #7 固定資産除却損の注記
※6固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/30 10:28- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1有形固定資産の減価償却累計額
2014/06/30 10:28- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/30 10:28- #10 減損損失に関する注記
資産グループのうち、自社製品につきましては、業績が低迷しており、今後の著しい改善も見込めないことから資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,858千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 10:28- #11 災害による損失に関する注記
※8災害による損失の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 火災事故により焼失した固定資産等の損失 | 181,138千円 | -千円 |
| 雪害により損傷した固定資産等の損失 | - 〃 | 139,533 〃 |
2014/06/30 10:28- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 合計 | - | 千円 | - | 千円 |
| (2) 固定資産 | | | | |
| 退職給付引当金 | 29,858 | 千円 | 30,202 | 千円 |
(繰延税金負債)
2014/06/30 10:28- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
・財務諸表等規則様式第十一号(記載上の注意6)により、財務諸表等規則第121条第1項2号に定める有形固定資産等明細表において、特別の法律の規定により資産の再評価が行われた場合その他特別の事由により取得原価の修正を行った際に生じた再評価差額等は、これまでの、増減があった場合に記載する「当期増加額」又は「当期減少額」の欄のほか、期首又は期末の残高について「当期首残高」又は「当期末残高」の欄に内書(括弧書)する方法に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。
2014/06/30 10:28- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は売掛金が211百万円、その他のうち未収消費税が24百万円増加し、現金及び預金が594百万円減少したこと等により360百万円減少し、3,833百万円となりました。
固定資産は建物が59百万円、機械及び装置が216百万円、リース資産が855百万円増加し、工具、器具及び備品が43百万円、建設仮勘定が344百万円減少したこと等により有形固定資産が738百万円増加したこと、投資有価証券が518百万円増加したこと等から投資その他の資産は1,427百万円となり、固定資産全体では1,247百万円増加し、6,044百万円となりました。
②負債
2014/06/30 10:28- #15 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、前事業年度及び当事業年度の賃貸不動産の主な減少は、減価償却費であります。
3 期末の時価は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2014/06/30 10:28- #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 期首残高 | 95,130千円 | 95,329千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 78 〃 | 77 〃 |
| その他増減額(△は減少) | 120 〃 | 1,078 〃 |
2014/06/30 10:28