マキタ(6586)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 636億6900万
- 2018年6月30日 -89.3%
- 68億1300万
- 2018年9月30日 +271.11%
- 252億8400万
- 2018年12月31日 -17.88%
- 207億6400万
- 2019年3月31日 +69.94%
- 352億8600万
- 2019年6月30日 -95.28%
- 16億6600万
- 2019年9月30日 -33.55%
- 11億700万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 306億3000万
- 2020年3月31日 -50.14%
- 152億7100万
- 2020年6月30日 +2.87%
- 157億900万
- 2020年9月30日 +122.1%
- 348億9000万
- 2020年12月31日 +87.15%
- 652億9500万
- 2021年3月31日 +54.58%
- 1009億3100万
- 2021年6月30日 -71.1%
- 291億7300万
- 2021年9月30日 +43.31%
- 418億800万
- 2021年12月31日 +54.93%
- 647億7500万
- 2022年3月31日 +65.49%
- 1071億9600万
- 2022年6月30日 -47.55%
- 562億2300万
- 2022年9月30日 +3.38%
- 581億2100万
- 2022年12月31日 -48.77%
- 297億7500万
- 2023年3月31日 +41.37%
- 420億9300万
- 2023年6月30日 +24.12%
- 522億4600万
- 2023年9月30日 +32.23%
- 690億8600万
- 2023年12月31日 +3.97%
- 718億2900万
- 2024年3月31日 +59.49%
- 1145億5800万
- 2024年6月30日 -52.18%
- 547億8400万
- 2024年9月30日 -65.25%
- 190億3600万
- 2024年12月31日 +284.43%
- 731億8100万
- 2025年3月31日 +3.08%
- 754億3600万
- 2025年6月30日 -64.52%
- 267億6400万
- 2025年9月30日 +148.83%
- 665億9600万
- 2025年12月31日 +93.9%
- 1291億2900万
- 2026年3月31日 +21.33%
- 1566億7800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2) 為替レートの変動2025/06/24 13:18
各国子会社の機能通貨によって表示されている損益取引は、決算期間中の平均為替レートにて円貨換算された後、当社グループの連結損益計算書の重要な構成要素となります。また、各国子会社の機能通貨で表示された資産及び負債は、期末時の為替レートにて円換算された後、当社グループの連結財政状態計算書の重要な構成要素となります。在外営業活動体の換算差額は資本の部のその他の資本の構成要素に含めて表示しております。海外売上収益比率及び海外生産比率が80%を超えている現在では、為替レートの変動は当社グループの損益取引結果、包括利益、資産、負債及び親会社の所有者に帰属する持分の円貨額に大きく影響します。
当社グループの財務状況に大きく影響するのが売上収益におけるユーロ及び米ドル、生産における米ドル及び人民元です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社とは、当社グループにより支配されている企業をいいます。支配とは、投資先に対するパワーを有し、投資先への関与により生じるリターンの変動に晒され、かつ投資先に対するパワーを通じてリターンに影響を与える能力を有する場合をいいます。2025/06/24 13:18
子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結の対象に含めております。子会社に対する当社グループ持分の一部を処分した後も支配が継続する場合には、当社グループの持分の変動を資本取引として会計処理しており、非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得又は損失は純損益で認識しております。
当社グループ内の債権債務残高及び取引、並びに当社グループ内取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 「自己資本比率」は「親会社の所有者に帰属する持分合計」を「負債及び資本合計」で除して計算しております。2025/06/24 13:18
② 財務上のリスク管理 - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 25.1株当たり当期利益2025/06/24 13:18
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益の算定基礎は次のとおりであります。
(注)希薄化後1株当たり当期利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 43,691 79,338 普通株式の期中平均株式数(株) 269,484,912 269,031,331 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業面では、地域密着・顧客密着のサービス体制のレベルアップに注力し、世界各地域のお客さまとの信頼関係の更なる強化に努めるとともに、40Vmaxリチウムイオンバッテリを活用したハイパワーな製品を軸に市場の深耕・開拓に取り組みました。2025/06/24 13:18
利益面においては、輸送コストの低減と為替の影響などにより原価率が改善したことから、営業利益は前期比61.8%増の107,038百万円(営業利益率 14.2%)となりました。税引前利益は前期比69.5%増の108,477百万円(税引前利益率14.4%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は81.6%増の79,338百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益率10.5%)となりました。
当社グループの目標は、グループ全体の持続的成長により、高い利益体質を確立し、連結ベースで売上収益に対する営業利益率10%を維持することです。さらに、中長期的な戦略として、当社グループは、高いブランド力を構築し、世界各地域におけるプロ用電動工具をはじめ、園芸用機器など工具のグローバルサプライヤーとしてトップシェアの維持・獲得を目指しております。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/24 13:18
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 114,558 75,436 非支配持分 598 △199 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/24 13:18
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 43,691 79,338 非支配持分 △76 △135 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/24 13:18
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 19 150,886 145,101 親会社の所有者に帰属する持分合計 868,156 926,005 非支配持分 7,050 6,490