営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 31億3000万
- 2019年9月30日
- -16億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2019/11/06 13:29
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/11/06 13:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発におきましては、X線電源やUPS(無停電電源装置)等のインバータシステム向けの需要を見据え、自社開発したコンデンサ用材料を使用した高容量のアルミ電解コンデンサ「RWU/RWXシリーズ」を新たに開発したほか、スマートフォンや携帯型ゲーム機の充電用アダプタ等をターゲットにした導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ「PSGシリーズ」に高容量品を追加することにより製品構成の充実を図りました。2019/11/06 13:29
しかしながら、米中貿易摩擦の影響による受注の低迷やそれに伴う操業度の悪化等により、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は575億76百万円(前年同期比20.2%減)、営業損失は16億38百万円(前年同期営業利益31億30百万円)、経常損失は20億92百万円(前年同期経常利益31億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24億85百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億8百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。