営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 34億9200万
- 2022年9月30日 +38.97%
- 48億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。2022/11/08 13:09
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、アモルファスチョークコイルなどを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/08 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発におきましては、車載電源バックアップ向けに、従来品よりも高電圧化したリード形電気二重層キャパシタ「DKHシリーズ」を新たに開発いたしました。また、DC/DCコンバータやインバータ等の回路ユニット向けの導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサ「HXFシリーズ」に高リプル電流化した新製品を開発し、製品ラインアップを拡充いたしました。2022/11/08 13:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は770億41百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は48億53百万円(前年同期比39.0%増)、経常利益は48億3百万円(前年同期比44.5%増)となりました。しかしながら、独占禁止法関連損失の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億14百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益24億97百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。