有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 16:04
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CMOSカメラモジュール、インダクタ(コイル)などを含んでおります。(単位:百万円) その他の項目 減価償却費 6,249 83 6,332 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 7,558 145 7,704
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/27 16:04
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 393百万円 337百万円 減価償却費 1,136百万円 1,273百万円 研究開発費 4,383百万円 4,489百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 16:04
(注)1 評価性引当額が前連結会計年度より4,215百万円増加しております。この増加の主な要因は、当連結会計年度に税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が4,748百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △548百万円 -百万円 在外子会社の減価償却費 △266百万円 △269百万円 在外子会社の留保利益 △1,066百万円 △1,162百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、129億59百万円の支出となりました。2024/06/27 16:04
主な収入は製品生産用設備に係る減価償却費67億62百万円、売上債権の増減額84億25百万円及び棚卸資産の増減額60億65百万円であり、主な支出は独占禁止法関連支払額329億7百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)