6926 岡谷電機産業

6926
2026/06/02
時価
47億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-4145.45倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.62-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,945,3415,650,3198,483,67511,180,461
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)△16,112△147,533△58,382△489,350
2020/07/10 16:49
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/07/10 16:49
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高の内、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
2020/07/10 16:49
#4 事業等のリスク
(2)技術革新及び顧客ニーズに対応できないリスク
技術革新、顧客ニーズの変化を、製品・サービスに反映できない場合あるいは反映が遅れた場合、顧客が当社グループから他社あるいは代替技術を応用した他の製品・サービスに切り替える可能性があります。競合他社が、当社グループの製品・サービスに対し圧倒的に競争優位性のある新製品を市場に投入してくる可能性もあります。特に産業機器向けやエアコン向けをはじめとする主要な分野において、競合他社が前出の新製品を投入した場合、当社グループの売上高への影響は多大なものになると見込まれます。
当社は新技術の開発を社長直轄の部署にて取り組み、併せて学術団体への参画や大学との連携も進めることで、常に業界をリード出来る技術力の獲得に努めております。
2020/07/10 16:49
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/10 16:49
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.「その他」は、主に欧州であります。
2020/07/10 16:49
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(当社事業を取り巻く環境)
アジアメーカーの技術力向上にともなう競争が激化する中、新たな販売領域の確保と既存品の価格低減への対応が求められています。また、直近では中国における景気減速の影響を受け、大きな割合を占める産業機器向け売上高が伸び悩んでおり、利益を確保できていない状況にあります。
事業環境の急速な改善は見通しにくいことから、コスト低減による黒字化を最優先事項として取り組んで参ります。
2020/07/10 16:49
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は111億80百万円(前年比86%)、営業損失は2億2百万円(前年度は1億94百万円の営業利益)、経常損失は2億56百万円(前年度は1億71百万円の経常利益)となりました。また、一部の資産について、事業収益の低下に伴い減損損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は5億70百万円(前年度は6億70百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績は下記のとおりです。
2020/07/10 16:49
#9 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響は、現在においても継続しており、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。当社は、財務諸表の作成にあたって様々な会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を会計上の見積りに反映するにあたり、主として次のような仮定を置いております。なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により売上高への影響が生じております。当社は2020年10月以降徐々に売上高が回復すると想定しておりますが、翌事業年度における当社の売上高は、当事業年度からの成長は困難である可能性が高いと見込んでおります。一部の会計上の見積りについては、このシナリオを用いて財務諸表計上額を評価しております。
当社の財務諸表の作成にあたり、不確実性の高い会計上の見積りの内容は次のとおりです。
2020/07/10 16:49
#10 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響は、現在においても継続しており、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。当社は、連結財務諸表の作成にあたって様々な会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を会計上の見積りに反映するにあたり、主として次のような仮定を置いております。なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により売上高への影響が生じております。当社は2020年10月以降徐々に売上高が回復すると想定しておりますが、翌連結会計年度における当社の売上高は、当連結会計年度からの成長は困難である可能性が高いと見込んでおります。一部の会計上の見積りについては、このシナリオを用いて財務諸表計上額を評価しております。
当社グループの連結財務諸表の作成にあたり、不確実性の高い会計上の見積りの内容は次のとおりです。
2020/07/10 16:49
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,061,005千円4,721,200千円
仕入高8,840,4617,570,365
2020/07/10 16:49

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