- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.(1)セグメント利益、その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウェア等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/07/10 16:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益、その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウェア等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.その他の項目の減損損失の調整額は、共用資産に係る減損損失であります。2020/07/10 16:49 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
(イ)有形固定資産
該当事項はありません。
2020/07/10 16:49- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース取引期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/07/10 16:49 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,353千円 | -千円 |
2020/07/10 16:49 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2020/07/10 16:49- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/07/10 16:49- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として事業単位の製品別セグメントに資産のグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。
ノイズフィルタ製品において営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったため、当該事業に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額246,439千円を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は正味売却価額により測定しています。正味売却価額については、帳簿価額に重要性があるものは不動産鑑定評価、それ以外については路線価等に基づき算定しております。
その内訳は以下のとおりであります。
2020/07/10 16:49- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失が4億89百万円、減価償却費4億14百万円、売上債権が7億81百万円減少、たな卸資産が4億17百万円減少したこと等により、合計では8億59百万円の収入(前連結会計年度3億30百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が4億10百万円等となり、合計では4億22百万円の支出(同5億41百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、借入れによる収入が10億44百万円等により、合計では9億94百万円の収入(同3億50百万円の支出)となりました。
2020/07/10 16:49- #10 追加情報、財務諸表(連結)
当社の財務諸表の作成にあたり、不確実性の高い会計上の見積りの内容は次のとおりです。
1.固定資産の減損
当社では、2020年3月末における減損損失の認識等の判定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を反映しており、上記に記載した想定シナリオに基づき、将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
2020/07/10 16:49- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループの連結財務諸表の作成にあたり、不確実性の高い会計上の見積りの内容は次のとおりです。
1.固定資産の減損
当社では、2020年3月末における減損損失の認識等の判定にあたって、将来キャッシュ・フローの見積りに新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を反映しており、上記に記載した想定シナリオに基づき、将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
2020/07/10 16:49- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。
2020/07/10 16:49- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)によっております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/07/10 16:49