のれん
連結
- 2014年3月31日
- 3億7000万
- 2015年3月31日 +236.22%
- 12億4400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現する期間に渡って均等償却を行なっております。
平成22年4月1日以降に発生した負ののれんは、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理しております。2016/04/08 16:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/04/08 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2016/04/08 16:08
(1) 発生したのれんの金額 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/04/08 16:08
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部又は資産の貸与先を基準としてグルーピングを行なっており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行なっております。場所 用途 種類 金額(百万円) 静岡県御殿場市、神奈川県横浜市青葉区等 遊休資産 その他(有形固定資産) 797 神奈川県横浜市青葉区等 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、のれん、その他(無形固定資産) 358 静岡県御殿場市 処分予定資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)等 118
事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を特別損失の減損損失に計上しております。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 富士フイルム株式会社の直描式露光装置事業の譲受(平成26年1月1日現在)2016/04/08 16:08
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 1,373百万円 固定資産 297 のれん 1,148 事業譲受の対価 2,819
(事業譲受) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/04/08 16:08
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた4,159百万円は、「のれん」2,082百万円、「その他」2,076百万円として組み替えております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「装置事業」セグメントにおいて、当社を株式交換完全子会社とし、㈱アドテックエンジニアリングを株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。これに伴い当連結会計年度において、277百万円の負ののれん発生益を計上しております。2016/04/08 16:08