ウシオ電機(6925)ののれん - 光源事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7900万
- 2014年3月31日 +368.35%
- 3億7000万
- 2015年3月31日 +236.22%
- 12億4400万
- 2016年3月31日 +137.54%
- 29億5500万
- 2017年3月31日 -46.5%
- 15億8100万
- 2018年3月31日 -39.6%
- 9億5500万
- 2019年3月31日 -34.03%
- 6億3000万
- 2020年3月31日 -51.27%
- 3億700万
- 2021年3月31日 -58.96%
- 1億2600万
- 2022年3月31日 +8.73%
- 1億3700万
- 2023年3月31日 -34.31%
- 9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「Visual Imaging事業」セグメントに係る減損損失のうち、1,379百万円は連結損益計算書上、「事業構造改善費用」に含まれております。2025/06/26 16:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業の譲受けにより増加した資産の主な内訳(連結)
- Blue Sky Research, Incorporatedのレーザーモジュール事業の譲受2025/06/26 16:47
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 219百万円 固定資産 94 のれん 454 のれん以外の無形固定資産 712
該当事項はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして評価しております。2025/06/26 16:47
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/26 16:47
California, U.S.A.及びKitchener, Canadaの遊休資産については、CHRISTIEグループの事業領域見直しの意思決定を行ったことにより、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額の1,379百万円を特別損失の事業構造改善費用に計上しております。場所 用途 種類 金額(百万円) Steinhöering, Germany 遊休資産 機械装置及び運搬具、 その他(有形固定資産)、 建物及び構築物 43 Blonie, Poland 事業用資産 のれん 18 Blonie, Poland 遊休資産 機械装置及び運搬具 9
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部又は資産の貸与先、また、連結子会社については会社単位を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/26 16:47
1988年4月 当社入社 2018年4月 当社グループ常務執行役員 2019年4月 当社常務執行役員当社事業統括本部副本部長兼事業統括本部光源事業部長 2022年4月 当社ESG推進本部長 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/26 16:47
(注)ASC740に含まれる旧FASBの解釈指針第48号「法人税等における不確実性に関する会計処理-基準書第109号の解釈指針」に基づき、計上したものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 連結子会社の税率差異 △2.6 △2.1 のれん償却額 0.5 0.6 持分法投資損益 0.3 -
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