のれん
連結
- 2018年3月31日
- 9億5500万
- 2019年3月31日 -34.03%
- 6億3000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2022/02/25 14:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「装置事業」セグメントに係る減損損失のうち、888百万円は連結損益計算書上、「事業構造改善費用」に含まれております。2022/02/25 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業構造改善費用の注記(連結)
- 内訳はクリスティのリストラクチャリング実施に伴う人員削減費用等1,101百万円、並びに不採算事業の整理に2022/02/25 14:00
伴うのれん及びその他固定資産等の減損損失888百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2022/02/25 14:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部又は資産の貸与先、また、連結子会社については会社単位を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) Indiana, U.S.A. 事業用資産 のれん、その他(無形固定資産) 1,007 Tennessee, U.S.A. 事業用資産 その他(無形固定資産) 416
事業用資産は、回収可能性の低下により、帳簿価額を零又は正味売却価額まで減額し、当該減少額を特別損失の減損損失に計上しております。売却予定資産は、売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を特別損失の減損損失に計上しております。なお、正味売却価額は売却見込額に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/02/25 14:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結子会社の税率差異 △2.0 △1.5 のれん償却額 1.7 1.5 持分法投資損益 △0.0 0.0 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等を基礎にして評価しております。2022/02/25 14:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。