建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 169億7500万
- 2022年3月31日 +2.46%
- 173億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 15:23
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 3~15年 その他 2~15年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 15:23
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部又は資産の貸与先、また、連結子会社については会社単位を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産及び売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) California, U.S.A. 事業用資産 建物及び構築物 445 大阪府大阪市、愛知県名古屋市、福岡県福岡市、兵庫県神崎郡 事業用資産 建物及び構築物、その他(有形固定資産)、機械装置及び運搬具 85 埼玉県深谷市、東京都台東区 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産) 81 東京都千代田区、神奈川県川崎市、兵庫県高砂市、その他 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産) 54 Steinhöring,Germany 事業用資産 その他(有形固定資産) 3
事業用資産は、回収可能性の低下により、帳簿価額を零又は正味売却価額まで減額し、当該減少額を特別損失の減損損失に計上しております。