訂正有価証券報告書-第58期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※9 事業構造改善費用
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
事業構造改善費用は、収益性の維持・改善に向けた事業構造改善の実行に伴い発生した費用であり、主な内訳はクリスティのリストラクチャリング実施に伴う人員削減費用等924百万円であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
事業構造改善費用は、収益性の維持・改善に向けた事業構造改善の実行に伴い発生した費用であり、主な内訳はクリスティ及びUSHIO GERMANY GmbHにおけるリストラクチャリング実施並びに㈱ワコム電創の解散決議に伴う人員削減費用等1,490百万円、不採算事業の整理に伴う減損損失等526百万円であります。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
事業構造改善費用は、収益性の維持・改善に向けた事業構造改善の実行に伴い発生した費用であり、主な内訳はクリスティのリストラクチャリング実施に伴う人員削減費用等924百万円であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
事業構造改善費用は、収益性の維持・改善に向けた事業構造改善の実行に伴い発生した費用であり、主な内訳はクリスティ及びUSHIO GERMANY GmbHにおけるリストラクチャリング実施並びに㈱ワコム電創の解散決議に伴う人員削減費用等1,490百万円、不採算事業の整理に伴う減損損失等526百万円であります。