四半期報告書-第56期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、平成31年1月31日開催の取締役会において、平成32年4月1日を効力発生日として当社の完全子会社であるウシオオプトセミコンダクター株式会社を吸収合併するという基本方針を決議いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及び当該事業の内容
ウシオオプトセミコンダクター株式会社(産業用及び民生用半導体レーザ事業及びLED事業)
(2) 企業結合日
平成32年4月1日(予定)
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、ウシオオプトセミコンダクター株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
ウシオ電機株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
国内の光源事業を集約し、効率的な事業運営体制を構築するとともに、多様化する顧客ニーズや経営環境に迅速かつ的確に対応し、当社グループ全体における光源事業の拡大を加速させることを目的としております。なお、本合併は、当社の完全子会社との吸収合併であるため、合併に際して株式の割当て、その他の対価の交付は行いません。
2.会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。
(自己株式の消却)
当社は、平成31年1月31日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づく自己株式の消却を決議し、償却を実施いたしました。
1.自己株式の消却を行った理由
将来の株式の希薄化懸念を払拭するため
2.消却に係る事項の内容
(1) 消却する株式の種類 当社普通株式
(2) 消却する株式の総数 6,000,000株
(消却前の発行済株式総数に対する割合:4.29%)
(3) 消却日 平成31年2月8日
(ご参考)消却後の当社の発行済株式の総数は、133,628,721株であります。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、平成31年1月31日開催の取締役会において、平成32年4月1日を効力発生日として当社の完全子会社であるウシオオプトセミコンダクター株式会社を吸収合併するという基本方針を決議いたしました。
1.取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及び当該事業の内容
ウシオオプトセミコンダクター株式会社(産業用及び民生用半導体レーザ事業及びLED事業)
(2) 企業結合日
平成32年4月1日(予定)
(3) 企業結合の法的形式
当社を存続会社、ウシオオプトセミコンダクター株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
ウシオ電機株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
国内の光源事業を集約し、効率的な事業運営体制を構築するとともに、多様化する顧客ニーズや経営環境に迅速かつ的確に対応し、当社グループ全体における光源事業の拡大を加速させることを目的としております。なお、本合併は、当社の完全子会社との吸収合併であるため、合併に際して株式の割当て、その他の対価の交付は行いません。
2.会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。
(自己株式の消却)
当社は、平成31年1月31日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づく自己株式の消却を決議し、償却を実施いたしました。
1.自己株式の消却を行った理由
将来の株式の希薄化懸念を払拭するため
2.消却に係る事項の内容
(1) 消却する株式の種類 当社普通株式
(2) 消却する株式の総数 6,000,000株
(消却前の発行済株式総数に対する割合:4.29%)
(3) 消却日 平成31年2月8日
(ご参考)消却後の当社の発行済株式の総数は、133,628,721株であります。