ティアック(6803)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -25億4000万
- 2009年3月31日
- -1億3000万
- 2009年12月31日 -196.15%
- -3億8500万
- 2010年3月31日 -33.25%
- -5億1300万
- 2010年6月30日
- -1億2600万
- 2010年9月30日 -102.38%
- -2億5500万
- 2010年12月31日 -50.59%
- -3億8400万
- 2011年3月31日 -2.34%
- -3億9300万
- 2011年6月30日
- -300万
- 2011年9月30日 -133.33%
- -700万
- 2011年12月31日 -57.14%
- -1100万
- 2012年3月31日 -36.36%
- -1500万
- 2012年6月30日
- -300万
- 2012年9月30日 -133.33%
- -700万
- 2012年12月31日 -42.86%
- -1000万
- 2013年3月31日 -30%
- -1300万
- 2013年6月30日
- -400万
- 2013年9月30日 -125%
- -900万
- 2013年12月31日 -44.44%
- -1300万
- 2014年3月31日 -161.54%
- -3400万
- 2014年6月30日
- -2000万
- 2014年9月30日 -105%
- -4100万
- 2014年12月31日 -36.59%
- -5600万
- 2015年3月31日 -48.21%
- -8300万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※4 当社においては、機動的かつ安定的な資金調達を行うため、シンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。2026/06/25 13:08
なお、本契約には下記の財務制限条項が付されております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 2,500百万円 3,350百万円 借入実行残高 2,000百万円 2,111百万円
(1) 本契約締結日以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書に示される営業損益(ただし、個別開示項目前営業損益が示される場合は、個別開示項目前営業損益)を損失とならないようにすること。 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社においては、機動的かつ安定的な資金調達を行うため、3,350百万円(当連結会計年度末において2,111百万円使用)のシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。2026/06/25 13:08
なお、本契約には下記の財務制限条項が付されております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループはシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。このコミットメントラインの合計及び使用状況は以下のとおりです。2026/06/25 13:08
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) 財務活動によるキャッシュ・フロー2026/06/25 13:08
当連結会計年度における財務活動の結果得られた資金は、883百万円のマイナス(前期706百万円のマイナス)となりました。主な内訳は、プラス要因として、短期借入金の純増減額28百万円、マイナス要因としては、長期借入金の返済による支出381百万円、リース負債の返済による支出405百万円であります。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/25 13:08
(単位:百万円) 短期借入金の純増減額(△は減少) 27 815 28 長期借入金の返済による支出 27 △1,022 △381 社債の償還による支出 27 △95 △97 - #6 重要な契約等(連結)
- 借入金契約2026/06/25 13:08
相手先 国名又は地域 契約内容 株式会社りそな銀行 日本 2026年3月24日において、株式会社りそな銀行をアレンジャーとする以下のシンジケーション型コミットメントライン契約を締結しております。なお、本契約での借入残高は2026年3月31日現在において、2,111百万円であります。① 締結日:2026年3月24日② アレンジャー兼エージェント:株式会社りそな銀行③ 参加金融機関:株式会社りそな銀行、株式会社関西みらい銀行、株式会社千葉銀行、株式会社商工組合中央金庫、株式会社伊予銀行、株式会社八十二銀行、株式会社東和銀行④ 組成金額:3,350百万円⑤ 満期日:2026年9月30日(借入人はコミットメント期限を2回に限り、各1年間の延長を請求することができる。)※延長後満期日2028年9月30日⑥ 担保の内容:無担保⑦ 財務上の特約:・決算期末日における連結財政状態計算書における自己資本比率を10%以上維持・決算期における連結損益計算書における営業損益(ただし、個別開示項目前営業損益が示される場合は、個別開示項目前営業損益)の黒字維持