- #1 その他の参考情報(連結)
平成25年8月2日関東財務局長に提出
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号(固定資産譲渡)の規定に基づく臨時報告書
平成25年12月16日関東財務局長に提出
2014/06/20 13:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】
2014/06/20 13:09- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産
主として、生産用設備、測定器及び事務用機器であります。
2014/06/20 13:09- #4 事業等のリスク
退職給付債務は、割引率や長期期待運用収益率等の前提条件に基づく数理計算によって算出されます。経済状況の変化等により実際の結果がこれらの前提条件と異なった場合、その影響額は毎期累積され、将来にわたって償却されるため、将来の費用及び債務に影響します。特に金利の低下に伴う割引率の低下や運用利回りの悪化は、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
⑬ 固定資産の減損、投資有価証券の評価について
当社グループが保有する有形固定資産、無形固定資産については、当該資産が充分なキャッシュ・フローを生まない場合は、減損が発生する可能性があります。また、当社グループは、取引先等の株式等、有価証券を保有しておりますが、時価のあるその他有価証券は四半期毎に時価に基づき評価を行うため、その時点の時価により貸借対照表計上額が変動する可能性があり、また時価が著しく低下した場合は減損が発生する可能性があります。減損が発生した場合、あるいは時価の低下により売却損が発生した場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
2014/06/20 13:09- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 44百万円 |
| 固定資産 | 0百万円 |
| 資産合計 | 45百万円 |
(3)会計処理
移転したVL事業に関する資産と譲渡価額との差額を特別利益の「事業譲渡益」に計上しております。
2014/06/20 13:09- #6 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
2014/06/20 13:09- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 土地及び建物 | -百万円 | 527百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 8百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 0百万円 | 536百万円 |
土地及び建物の固定資産売却益は、主に米国での不動産の売却によるものであります。2014/06/20 13:09 - #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 6百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | 20百万円 |
| 合計 | 0百万円 | 26百万円 |
2014/06/20 13:09 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
2014/06/20 13:09- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2014/06/20 13:09- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2014/06/20 13:09- #12 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
当社のボイスロギング事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。
2014/06/20 13:09- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 356百万円 | 34百万円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 0百万円 | 1百万円 |
| 流動負債-繰延税金負債 | △2百万円 | △5百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2014/06/20 13:09- #14 経営上の重要な契約等
当社は、平成25年9月20日付で、株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとして、金融機関9社との間で4,000百万円のシンジケートローン契約を締結いたしました。
2. 当社連結子会社の固定資産の譲渡について
当社は、平成25年12月13日開催の取締役会において、連結子会社であるティアック アメリカ INC.の固定資産の譲渡を決議し、12月17日付で契約いたしました。
2014/06/20 13:09- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
1 貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/20 13:09- #16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
注:基準となるたな卸資産は、期首残高と期末残高の平均値をもちいており、回転期間の算出については売上原価に基づいております。
2.固定資産
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%減少し、4,490百万円となりました。主な減少の要因は、前連結会計年度末に比べて投資有価証券が920百万円減少したことによります。
2014/06/20 13:09- #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
・当社及び国内連結子会社
主として定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
・在外連結子会社
定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2014/06/20 13:09