建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億9155万
- 2015年3月31日 -4.99%
- 3億7201万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (b) 社外監査役と提出会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係2015/06/26 11:57
塩川吉孝は、元当社顧問弁護士で社外監査役個人とは直接利害関係を有していません。また、御手洗徹(平成27年6月26日開催の第66回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任)は、当社の大株主である㈱三菱東京UFJ銀行(株主順位5位、当社発行済株式総数の4.43%を所有)の出身で、オリックス㈱入社後、同社の子会社であるORIX Asia Ltd.の取締役社長を務めていました。㈱三菱東京UFJ銀行とは、定常的な銀行取引を行っていますが、オリックス㈱及びORIX Asia Ltd.とは取引関係がなく、社外監査役個人とは、直接利害関係を有していません。山本茂文(平成27年6月26日開催の第66回定時株主総会で新たに選任)は、当社の大株主である㈱三菱東京UFJ銀行(株主順位5位、当社発行済株式総数の4.43%を所有)の出身で、UFJビジネスサービス大阪㈱(現 MUビジネスサービス㈱)代表取締役、東洋ビルメンテナンス㈱専務執行役員、東洋近畿建物管理㈱代表取締役を歴任しました。㈱三菱東京UFJ銀行とは、定常的な銀行取引を行っていますが、MUビジネスサービス㈱、東洋ビルメンテナンス㈱及び東洋近畿建物管理㈱とは取引関係がなく、社外監査役個人とは、直接利害関係を有していません。
(c) 社外取締役及び社外監査役が提出会社の企業統治において果たす機能及び役割 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっています。2015/06/26 11:57
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっています。
主な耐用年数 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2015/06/26 11:57
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 188千円 1,034千円 機械装置及び運搬具 4,914千円 763千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 取引銀行3行と締結している当座貸越契約(前連結会計年度末における極度額2,005,000千円、当連結会計年度末における極度額2,005,000千円)に基づく担保資産2015/06/26 11:57
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 定期預金 605,000千円 605,000千円 建物 152,319千円 148,229千円 土地 575,014千円 575,014千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社の福知山工場は、採算の低迷が続いており、将来キャッシュ・フローを検討の結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。2015/06/26 11:57
なお、回収可能価額は正味売却可能価額によっており、建物及び構築物、土地は鑑定評価をもとに評価し、その他の資産については備忘価額をもって評価しています。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/06/26 11:57
連結子会社である島根松尾電子㈱の生産設備の建物に含まれるアスベスト除去に係る費用です。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法2015/06/26 11:57
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっています。
主な耐用年数