- 6969
- 2026/10/09
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-125.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.23-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 12.64%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ8千4百万円減少し7億6千1百万円となりました。2016/06/29 12:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、独占禁止法等関連損失の支払額の増加及び税金等調整前当期純損失の計上等により、マイナス5億8千3百万円(前連結会計年度比7億5千6百万円減)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2016/06/29 12:14
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」及び「その他」に含めて表示していました弁護士報酬等は、当連結会計年度より「独占禁止法等関連損失」及び「独占禁止法等関連損失の支払額」として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」及び「その他」にそれぞれ含めて表示していました15,487千円、△571千円は、「独占禁止法等関連損失」104,534千円、「独占禁止法等関連損失の支払額」△89,617千円として組み替えています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は以下のとおりです。2016/06/29 12:14
営業活動によるキャッシュ・フローは、独占禁止法等関連損失の支払額の増加及び税金等調整前当期純損失の計上等により、マイナス5億8千3百万円(前連結会計年度比7億5千6百万円減)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入が増加したこと等により1億2千8百万円(前連結会計年度比1億2千7百万円増)となりました。