仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 3億9364万
- 2019年3月31日 -2.73%
- 3億8291万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 12:50
商品・製品・仕掛品……総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料……………………総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2019/06/27 12:50区分 金額(千円) タンタルコンデンサ 316,009 回路保護素子 40,505 フィルムコンデンサ 26,402 合計 382,917 - #3 製造原価明細書(連結)
- 【製造原価明細書】2019/06/27 12:50
(注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当期総製造費用 3,255,150 100.0 仕掛品期首たな卸高 393,648 合併による受入仕掛高 44,492 合計 3,693,291 仕掛品期末たな卸高 382,917 他勘定振替高 ※2 3,078
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 12:50
商品・製品・仕掛品……総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料……………………総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)