- 6969
- 2026/09/07
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 8.52倍
- 2010年以降
- 赤字-125.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.23-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 12.64%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務経理、管理部門等の一般管理部門に係る費用です。2020/08/12 15:07
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、フィルムコンデンサ事業です。
2.セグメント利益の調整額△78,609千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務経理、管理部門等の一般管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/08/12 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもとで、当社の売上高につきましては、販売重点製品である回路保護素子が増加したものの、カーエレクトロニクス向けのタンタルコンデンサが大幅に減少しました。2020/08/12 15:07
その結果、当第1四半期累計期間の当社の業績は、売上高につきましては、839百万円(前年同四半期比12.9%減少)となりましたが、損益につきましては、当事業年度の経営計画である採算重視の営業活動の実施、島根工場の回路保護素子生産設備の福知山工場への移転及び一般管理費の固定経費削減が計画どおり進捗し、営業利益40百万円(前年同四半期比414.9%増加)となり、為替差益3百万円及び支払利息9百万円の計上により、経常利益35百万円(前年同四半期比45.7%増加)となりました。
また、特別損失として、コンデンサ製品の取引に関するブラジル当局との和解金及び集団訴訟等の対応のための弁護士報酬等に伴う独占禁止法等関連損失43百万円及び島根工場の回路保護素子生産設備の福知山工場への移転に伴う事業拠点再構築費用10百万円を計上した結果、四半期純損失21百万円(前年同四半期比15百万円悪化)となりました。