純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1492億5400万
- 2013年3月31日 +9.86%
- 1639億6800万
- 2014年3月31日 +12.98%
- 1852億5600万
個別
- 2012年3月31日
- 1366億1700万
- 2013年3月31日 +4.39%
- 1426億1600万
- 2014年3月31日 +5.97%
- 1511億3200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第20条を準用する、同第34条に定める投資その他の資産に係る引当金の注記については、同第20条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 14:46
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前期比236億円減の1,817億円となりました。仕入債務の増加、長期借入金、社債の流動負債への振替などにより、流動負債は、前期比68億円増の1,221億円、固定負債は、前期比304億円減の595億円となりました。2014/06/27 14:46
当連結会計年度末の純資産は、利益剰余金の増加などにより、前期比212億円増の1,852億円となりました。この結果、ROEは、前期比1.6ポイント増の9.2%、自己資本比率は、前期比6.1ポイント増の50.5%となり、D/Eレシオは0.47倍となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 14:46
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 14:46 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 14:46
…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/27 14:46
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 163,968 185,256 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 86 116 (うち少数株主持分) (86) (116)