経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 61億1500万
- 2019年6月30日 +15.03%
- 70億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 時計は収益性の高い「G-SHOCK」が好調、Gメタル比率の拡大により、収益性が大幅に向上しました。楽器は高収益性のSlim&Smartモデルの拡大により収益体質が大幅に改善されました。2019/08/08 14:00
また、経常利益は70億円(前年同四半期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億円(前年同四半期比1.9%増)、1株当たり四半期純利益(EPS)は19円97銭と改善しました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末比159億円減少の3,416億円となりました。純資産は、前連結会計年度末比78億円減少の2,037億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.5ポイント増の59.7%に改善されました。