経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 143億8300万
- 2019年9月30日 +9.25%
- 157億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 時計は「G-SHOCK」の好調により、高収益性を維持、楽器は高収益性のSlim&Smartモデルの拡大と構造改革効果により収益体質が改善しました。2019/11/14 13:49
また、経常利益は157億円(前年同四半期比9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は127億円(前年同四半期比14.6%増)、1株当たり四半期純利益(EPS)は52円12銭と改善しました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末比158億円減少の3,417億円となりました。純資産は、自己株式の取得などにより、前連結会計年度末比27億円減少の2,088億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.9ポイント増の61.1%に改善されました。