経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 218億7700万
- 2019年12月31日 +13.8%
- 248億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 時計は「G-SHOCK」の好調により、高収益性を維持、楽器はSlim&Smartモデルの拡大により収益体質が改善、システムは主にプロジェクターが赤字となりました。2020/02/14 13:10
また、経常利益は248億円(前年同四半期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191億円(前年同四半期比13.1%増)、1株当たり四半期純利益(EPS)は78円76銭と改善しました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末比111億円減少の3,463億円となりました。純資産は、前連結会計年度末比8億円増加の2,124億円となりました。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.1ポイント増の61.3%に改善されました。