有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,157百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2016/06/22 14:45
(3) なお、上記報告セグメントに配分していない全社資産から発生する減価償却費他を含め全社費用につきましては、会社が定める配分率に基づいて各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額920百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2016/06/22 14:45
(3) なお、上記報告セグメントに配分していない全社資産から発生する減価償却費他を含め全社費用につきましては、会社が定める配分率に基づいて各報告セグメントに配分しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/22 14:45
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給与及び賞与手当 7,763 〃 8,319 〃 減価償却費 823 〃 820 〃 賃借料 549 〃 637 〃 - #4 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2016/06/22 14:45
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(資金)は、税金等調整前当期純利益305億2千7百万円や減価償却費等による資金増が、法人税等の支払額で減殺され、営業活動の資金は、360億3千7百万円の余剰となりましたが、定期預金の預入による支出等の投資活動と自己株式の取得による支出等の財務活動による資金減により、前連結会計年度末に比べ、186億8千1百万円増加し、当連結会計年度末の資金は、753億9千2百万円(前連結会計年度比32.9%の増)となりました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰越税金資産及び繰越税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/22 14:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費 354百万円 267百万円 タックスヘイブン課税 418 〃 332 〃
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰越税金資産及び繰越税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/22 14:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) タックスヘイブン課税 1,090百万円 882百万円 減価償却費 1,041 〃 1,012 〃 賞与引当金 475 〃 514 〃
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) キャッシュ・フローの状況2016/06/22 14:45
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(資金)は、税金等調整前当期純利益305億2千7百万円や減価償却費等による資金増が、法人税等の支払額で減殺され、営業活動の資金は、360億3千7百万円の余剰となりましたが、定期預金の預入による支出等の投資活動と自己株式の取得による支出等の財務活動による資金減により、前連結会計年度末に比べ、186億8千1百万円増加し、当連結会計年度末の資金は、753億9千2百万円(前連結会計年度比32.9%の増)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)