当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 105億1900万
- 2014年12月31日 +71.97%
- 180億9000万
個別
- 2013年12月31日
- 102億4800万
- 2014年12月31日 +16.7%
- 119億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/30 16:43
(注)当社は、平成27年1月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 45.19 51.06 86.81 74.94 - #2 業績等の概要
- 税金等調整前当期純利益は、前期に計上した固定資産減損損失がなくなったことにより特別損失が減少し235億9千5百万円(前期比57.1%増)となりました。2015/03/30 16:43
当期純利益は、当社の業績実績及び見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討し、当期末にその一部を資産として計上したことで連結実効税率が押し下げられ180億9千万円(前期比72.0%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 16:43
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人税等及び法人税等調整額の税金等調整前当期純利益に対する比率(税効果会計適用後の法人税率等の負担率)は、前連結会計年度29.9%に対し、当連結会計年度は23.3%となりました。当社の業績及び見通しを踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討し、当期末にその一部を資産として計上したことで連結実効税率が押し下げられました。2015/03/30 16:43
⑦ 当期純利益
以上の結果、当期純利益は、180億9千万円(前期比72.0%増)と前期比で75億円の増加となりました。1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の150.10円に対し258.02円となりました。なお、当社は、平成27年1月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益を算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 16:43
項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 10,519 18,090 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 10,519 18,090 普通株式の期中平均株式数(株) 70,079,022 70,115,136