建物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 86億300万
- 2015年12月31日 -3.73%
- 82億8200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.上記の他、主要な賃借設備の内容は、次のとおりであります。2016/03/31 16:25
(注)1.年間賃借料は、東莞市道ジャオ鎮資産経営管理有限公司との契約に基づくものであります。会社名(所在地) 設備の内容 面積(㎡) 年間賃借料(百万円) 東莞道ジャオ万宝至馬達有限公司(中国・広東省) 建物 68,571 216(注)1 万宝至馬達(東莞)有限公司(中国・広東省) 建物 10,970 22(注)2
2.年間賃借料は、東莞市城区科技園開発管理公司との契約に基づくものであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 旧定率法2016/03/31 16:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。
② 平成19年4月1日以降に取得したもの - #3 固定資産処分損の注記
- ※3.固定資産処分損の内訳2016/03/31 16:25
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 62百万円 75百万円 機械装置及び運搬具 160 252 - #4 固定資産処分益の注記
- ※2.固定資産処分益の内訳2016/03/31 16:25
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3 9 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ※2.情報システム・ハードウェア 1件 12百万円2016/03/31 16:25
※3.本社建物設備更新 2件 計60百万円
※4.本社基幹業務システム構築 1件 557百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/03/31 16:25
当社は、販売・生産拠点別を基礎としてグルーピングを行い、減損の兆候を判定しております。場所 中国 用途 事業用資産 種類 建物及び構築物、機械装置等 減損損失 建物及び構築物520百万円、機械装置193百万円、その他192百万円、計906百万円
民生・業務機器分野の一部用途の市場縮小により、中国に所在する一部の連結子会社の生産数量が減少し、収益性の改善が見込めなくなったため、当該子会社に係る資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 個別に記載されている子会社は、「アジア」及び「アメリカ」セグメントに属しております。2016/03/31 16:25
(注)金額には、消費税等は含まれておりません。会社名(所在地) 事業内容 設備の主な内容 投資予定金額(百万円) 資金調達方法 マブチモーター株式会社(千葉県松戸市) 会社統括業務、研究開発業務、販売業務 建物、IT関連研究開発設備 2,619 自己資本 万宝至馬達(東莞)有限公司(中国・広東省) 小型モーター及び部品並びに生産設備の製造及び設計開発並びに販売 生産設備 3,091 自己資本
(2)重要な設備の除却等 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 旧定率法2016/03/31 16:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、旧定額法を採用しております。
イ.平成19年4月1日以降に取得したもの