売上高
連結
- 2015年12月31日
- 1431億4300万
- 2016年12月31日 -1.71%
- 1406億9900万
個別
- 2015年12月31日
- 1050億3600万
- 2016年12月31日 -4.94%
- 998億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/31 16:28
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 34,893 69,503 103,983 140,699 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,366 7,980 14,661 26,539 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「アメリカ」及び「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。2017/03/31 16:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
株式会社マブチ興産
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。2017/03/31 16:28 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/31 16:28 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/03/31 16:28
- #6 業績等の概要
- 具体的には、①パワーウインドウ用新製品の販売強化による新たなお客様からの受注獲得、②中型電装用モーター各用途での用途別標準品による受注拡大、③移動体、業務用事務機器に続き医療機器、家電用の新用途での採用決定、④生産合理化設備の導入による生産工程の省力化や工数削減の一次部品生産工程への拡大、⑤ポーランド共和国での新生産拠点設立決定など、売上とシェアの拡大、新市場の開拓及び高品質・高効率化の更なる進展に向けた諸施策を積極的に導入・実現し、当期そして将来の事業成長につながる成果を上げることができました。2017/03/31 16:28
これらの結果、当期連結売上高は1,406億9千9百万円(前期比1.7%減)となりました。その大半を占めるモーター売上高は1,406億7千4百万円(前期比1.7%減)であります。
セグメント別の売上高は、「日本」セグメントは118億5千1百万円(前期比4.8%増)、「アジア」セグメントは813億7千万円(前期比4.7%減)、「アメリカ」セグメントは173億6千万円(前期比0.9%増)、「ヨーロッパ」セグメントは301億1千7百万円(前期比2.9%増)であります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2017/03/31 16:28
(注)1.A社との間で守秘義務を負っているため、社名の公表は控えさせて頂きます。相手先 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
2.前連結会計年度の主な相手先別の販売実績につきましては、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が無いため、記載を省略しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの関連市場におきましては、自動車電装機器市場は、全般に堅調な需要が継続し、中国においては小型車減税による需要増が見られました。民生・業務機器市場は、安定的な需要が続きましたが、一部の用途で市場縮小が継続しました。2017/03/31 16:28
このような景況下、当社グループの業績につきましては、プロダクトミックスの改善及び原材料費の低下に加え販売数量も増加し、円高により売上高は微減となりましたが、営業利益は増益となりました。
なお、当連結会計年度の円の平均為替レートは、1US$に対し108.84円であり、前連結会計年度に比べ12.21円の円高となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/03/31 16:28
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) ① 売上高 93,731百万円 87,996百万円 ② 仕入高 82,671 74,924