マブチモーター(6592)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 926億200万
- 2009年12月31日 -24.01%
- 703億6900万
- 2010年12月31日 +17.6%
- 827億5200万
- 2011年12月31日 -4.67%
- 788億8600万
- 2012年12月31日 +8.07%
- 852億5400万
- 2013年12月31日 +27.15%
- 1084億100万
- 2014年12月31日 +13.05%
- 1225億4400万
- 2015年12月31日 +16.81%
- 1431億4300万
- 2016年12月31日 -1.71%
- 1406億9900万
- 2017年12月31日 +4.43%
- 1469億2500万
- 2018年12月31日 -2.59%
- 1431億1600万
- 2019年12月31日 -7.9%
- 1318億700万
- 2020年12月31日 -11.66%
- 1164億3200万
- 2021年12月31日 +15.6%
- 1345億9500万
- 2022年12月31日 +16.43%
- 1567億600万
- 2023年12月31日 +14.01%
- 1786億6300万
- 2024年12月31日 +9.82%
- 1962億1200万
- 2025年12月31日 +2.14%
- 2004億1700万
個別
- 2008年12月31日
- 649億5300万
- 2009年12月31日 -32.11%
- 440億9600万
- 2010年12月31日 +27.81%
- 563億5900万
- 2011年12月31日 -3.04%
- 546億4300万
- 2012年12月31日 +16.68%
- 637億5700万
- 2013年12月31日 +26.61%
- 807億2500万
- 2014年12月31日 +15.12%
- 929億2700万
- 2015年12月31日 +13.03%
- 1050億3600万
- 2016年12月31日 -4.94%
- 998億4700万
- 2017年12月31日 +2.9%
- 1027億3800万
- 2018年12月31日 -1.76%
- 1009億3100万
- 2019年12月31日 -7.3%
- 935億6800万
- 2020年12月31日 -14.9%
- 796億2300万
- 2021年12月31日 +20.71%
- 961億1300万
- 2022年12月31日 +4.23%
- 1001億7600万
- 2023年12月31日 +6.26%
- 1064億4700万
- 2024年12月31日 +11.17%
- 1183億3900万
- 2025年12月31日 -0.72%
- 1174億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/03/26 16:40
(注)1.第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 46,961 94,911 147,025 200,417 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益 (百万円) 4,671 11,936 23,733 34,964 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「アメリカ」及び「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。2026/03/26 16:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社マブチ興産
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。2026/03/26 16:40 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 16:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/03/26 16:40
2 アジアのうち、中国は52,583百万円です。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- <当社 社外役員独立性基準>(ア)当社及び当社の子会社(以下「当社グループ」と総称する)の出身者2026/03/26 16:40
(イ)当社グループを主要な取引先とする業務執行者又は当社グループが主要な取引先とする業務執行者(主要な取引先とは、当社グループの製品等の販売先又は仕入れ先であって、双方いずれかにおいて、その事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。)
(ウ)当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体に所属する者をいう。) - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)人的資本等の無形資産で現在は未だ財務的に貢献していないが、未来の業績に寄与する指標であり、当社グループにとって財務指標同様に重要なため、「非財務指標」ではなく、「未財務指標」と表現しております。2026/03/26 16:40
(注)1. ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(売掛金+棚卸資産+固定資産(投資有価証券を除く)財務指標 2030年 目標 売上高 3,000億円 売上高営業利益率 15%以上
-買掛金) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動車電装機器市場2026/03/26 16:40
売上高は1,545億4千9百万円(前期比1.3%増)と増加しました。小型電装用途は、ミラー及びドアロック用が堅調な自動車生産を背景に増加し、グリルシャッター及び給油口用等の新しい用途も拡大しました。中型電装用途は、パーキングブレーキ用が堅調に推移、またバルブ用がプラグインハイブリッド車向けの需要拡大により増加、パワーウインドウ用は欧米向けで増加したものの台湾マブチでの旧世代製品の生産及び販売終了により全体として減少、パワーシート用は欧米及び中国顧客向けが減少したものの日系顧客向けが増加し、前期比で全体として増加しました。
② ライフ・インダストリー機器市場 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/03/26 16:40
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/03/26 16:40
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) ① 売上高 99,579百万円 96,682百万円 ② 仕入高 88,036 85,877 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/03/26 16:40
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。