売上高
連結
- 2021年12月31日
- 1345億9500万
- 2022年12月31日 +16.43%
- 1567億600万
個別
- 2021年12月31日
- 961億1300万
- 2022年12月31日 +4.23%
- 1001億7600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/31 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 35,179 71,910 114,568 156,706 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 4,844 11,992 19,504 20,764 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「アメリカ」及び「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。2023/03/31 14:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社マブチ興産
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。2023/03/31 14:24 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/31 14:24
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/31 14:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/03/31 14:24
2 アジアのうち、中国は41,658百万円です。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (ア)当社及び当社の子会社(以下「当社グループ」と総称する)の出身者2023/03/31 14:24
(イ)当社グループを主要な取引先とする業務執行者又は当社グループが主要な取引先とする業務執行者(主要な取引先とは、当社グループの製品等の販売先又は仕入れ先であって、双方いずれかにおいて、その事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。)
(ウ)当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体に所属する者をいう。) - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2021年度から2023年度の3ヶ年を計画年度とする中期経営計画において、以下の経営数値目標を掲げております。2023/03/31 14:24
(注)ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(売掛金+棚卸資産+固定資産(投資有価証券を除く)-買掛金)指標 2021-2023年度 目標 2022年度 実績(前期比) 売上高(年平均成長率) 8%~10% 16.4% 売上高営業利益率 15%以上 6.9%
(3)会社の経営環境及び対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動車電装機器市場2023/03/31 14:24
売上高は1,170億5千6百万円(前期比19.1%増)と増加しました。中型電装用途では、パワーウインドウ及びパワーシート用は、半導体の供給不足等に伴う自動車の生産調整の影響を受けたものの円安の影響等も加わり増加しました。パーキングブレーキ用は搭載車種の拡大により増加し、中型電装全体として堅調に推移しました。小型電装用途では、ドアロック、ミラー及びエアコンダンパー用は自動車の生産調整の影響はあったものの円安の影響等により増加し、小型電装全体として増加しました。
② ライフ・インダストリー機器市場 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/03/31 14:24
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/03/31 14:24
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) ① 売上高 83,257百万円 86,214百万円 ② 仕入高 75,197 82,998 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/03/31 14:24
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。